〜 私が想い描く70年代不動産の理想のカタチ 〜
今あるモノを工夫してより良いモノに。

3人の男の子のパパ。毎日家は賑やかです。
子供達とDIYや家庭菜園などをしながら暮らしを楽しんでいる70年代不動産アドバイザーをさせていただいています。
今まで現場監督を続けてきて新しいモノをゼロから作っていくのは比較的簡単で、今あるモノを工夫してより良いモノにしていくのはすごく難しいと感じます。お母さんが冷蔵庫にあるモノで美味しいご飯を作るイメージですね。LIVE感があったり二度と同じモノが出来ない所に価値があります。そんな価値を提供していきたいです。

株式会社 ヤマダタッケン 70年代不動産 本部
敷村 孝之