70年代不動産イメージ

〜 私が想い描く70年代不動産の理想のカタチ 〜

タイルを貼る?とんでもない。
その剥がした跡が芸術なのですよ。


70年代の資産価値ゼロになった住宅を、不思議なレトロ感を活かして魅力ある住宅に仕上げます。
サーファーショップのような内装。タイルを貼る?とんでもない。その剥がした跡が芸術なのですよ。天井もそのまま使おう!でもペンキの種類と艶には拘りたい。
今まで誰も候補にすらあげなかった70~80年代の中古住宅。しかしそこには宝物がいっぱい詰まっている。昭和のモザイクタイルのお風呂や洗面台、板張り竿縁天井など、今では簡単に作れない代物だ。
近代的な生活にあこがれるのも良いが、レトロ感のあるクルマやバイクと同じく愛着のある家に自由人っぽく住みたいと思う。家賃より安く手に入れたこの建物。今度72年式のYAMAHA DT1を買う予定だ。



株式会社ヤマダタッケン 取締役会長 山田 修司

株式会社 ヤマダタッケン
取締役会長 山田 修司

mahalo!




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