I ♡ TAIWAN

 

台湾に行ってきました!

 

5月に『70年代不動産ネットワーク』がおかげ様で10周年を迎えることが出来ました。

いつもありがとうございます。

 
 

10周年を記念して、加盟店様と台湾研修に。

歴史、デザイン、アイデアいろいろ。

 
 
 

小松空港から1本で、本当びっくりするくらい近かったです。

 
 
 

“台湾市内での住宅と暮らしってどんなんだろう?”

 

ちょっと調べてみよう。

 

台湾の都市部は多様性に富んだ住宅スタイルが広がって、人々の暮らし方が多彩。
高層ビルの林立する都心部から伝統的な街並みが残る地域、そして郊外の住宅地まで、様々な環境が存在するらしい。

 
 
 

**都心部のアパートメントやコンドミニアム**

台湾の主要都市では、高層ビルが立ち並ぶ中、アパートメントやコンドミニアムが一般的な住居形態となっています。これらの住宅は都心部に位置し、一人暮らしやカップル向けのコンパクトなスペースを提供しています。また、セキュリティや共用施設の充実が特徴です。

 
 
**伝統的な街並み**

一方、台湾の都市部には伝統的な街並みが残っています。木造の建物や庭付きの家が特徴で、古き良き台湾の文化や生活様式を感じることができます。こうした地域では、地域コミュニティが形成され、家族や近隣との結びつきが強いです。

 
 

**郊外の住宅地**

都心部から離れた郊外地域では、一戸建てやタウンハウスが広がっています。こちらでは、広い庭やプライベートな空間が確保され、家族向けの住環境となっています。自然を楽しむ人々や子育て世代が多く住んでいます。

 
 

**ストリートフードとコミュニティ**

台湾の都市部では、多くの場所でストリートフードや屋台が見られます。地域コミュニティの中で、屋台で食事を楽しむ光景が一般的であり、人々が交流し合う場として機能しています。こうした屋台文化は、台湾の都市生活の魅力の一部と言えます。

これらの要素が混ざり合い、台湾市内の人々の生活を形作っています。都心部から郊外地域まで、多様な住環境が存在し、それぞれの生活スタイルに合わせた選択肢が提供されています。

 
 
 
 

だそう。

 
 
 

屋台も人もパワーがあって楽しかった。

 
 

そして何より台湾の方たちが優しかった。

 
 
 

多謝!!!